すみません。愚痴ります。
こんにちは。
どうも色々な事が上手く行かず、停滞気味の毎日を送ってます。
落ち込むこと続出。
酔っぱらって、暴れたい。
というのが、正直なところ。
しかし最近、喉の調子が安定していないので、
お酒を飲んで、喉に影響を及ぼすのも怖い。
で、結局我慢してしまう...。
う〜。
今日は、中国語のレッスンもあまりよろしくなかった。
また次の壁がやって来たのか?
私の先生は厳しいので、私が停滞し始めると、
イライラしている様子がもろに分かるので、ちょっとキツイ。
しょうがない、がんばらないと。
おまけに。
今年はわかっていたけど、年賀状が極端に減って、ちょっと寂しかったかな。
日本からは、やはりシンガポールは遠い国なんだろうなぁ。
でも、年賀状をクリスマスカードに変えて送ってくれた人も
居るのだから、感謝しないと。
それにしても。
羽目を外したいぞ。
日本の友達にも会いたいなあ...。
色々、本音で話したいなあ。
制作作業というのは、ライブと違って、引きこもる作業なので、
時々、本当に気が狂いそうになる事がある。
今、私がやっているのは、相変わらずのカバー曲の選曲と、
英語の作詞、その他もろもろ。
カバーは、優に100回以上歌ってるけど、依然として決まらない。
しぼった4曲中、1曲は完全に違うと判断して、切った。
一歩進む。
更に昨日、スタッフ1人をカラオケに連れて行って、歌を聞いて貰う。
結果的には、私が懸念している問題をスタッフも感じたので、
またペンディングになったのだが、もう1曲、違うと判断して切った曲も
あるので、少しは進んだか。
最終2曲となる。
しかし、消去法で残った2曲を採用する訳にはいかない。
どうしても「これでなくてはならない2曲」じゃないとダメだから。
そんな所に、制作のヘッドから電話が掛かって来て、
「どうなった〜2曲は?」と聞かれる。
「まだわからない。」と答えると、
「社長が別のアイディアを考え始めた。」と、言われる。
痺れを切らしたのか。ではなくて、別の理由がありそうだ。
私は「これだけ時間が掛かるのは初めてだから、そもそも違うのかとも思うし、
あるいは、もうちょっとで何とかなるのかもしれないし。」と答え、
結果、お互いにもう少し突き詰めて、来週明けにミーティングしようという事になる。
明日は、プロデューサーの1人と初顔合わせ。
今回は2人入って頂く予定。その内の1人。
Tanya Chuaや、Stefanie Sunなどの楽曲を手掛けてきた、
名実共にシンガポールを代表するプロデューサーである。
事務所からプロデューサーを数名提案され、
その中から楽曲の方向性やアレンジの手法を検討して、私が指名した。
こちらの考えをまとめておかないとな。
一歩一歩、進んでいるのですが。
どうも、悶々としている...。
とりあえず、今日はもう寝よ。
明日は笑うぞ。
おやすみなさい。